募金活動に関する情報はこのHPで随時お知らせいたします。
8月31日で募金受付を終了(目標金額まで、あと一歩です)

実行委員会事務所移転のため、8月30日からHPの更新が暫くの間滞ります。
ご寄付いただいた方のお名前の反映、お知らせ等、お時間をいただく事になりますがご了承下さい。

8月27日:ご寄付いただいた方のお名前リストに追加(「募金のお願い」ページから)
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    TOP 展示保存計画について 募金のお願い FAQ 案内リーフレット   

■五島プラネタリウムのカールツァイス社製プラネタリウム投影機は今

 渋谷区上原の旧代々木高校跡地施設の倉庫に分解された状態で保管中です。
私達はこの投影機を渋谷駅前に建設中の渋谷区文化総合センター大和田の施設内に展示保存したいと願っております。
 展示費用は560万円(修正)が必要になります。

■旧五島プラネタリウム投影機展示保存実行委員会について

(以下、実行委員会と略します)

 この実行委員会は、旧五島プラネタリウム職員、関係者、五島プラネタリウムファンであった有志で組織しました。
 実行委員会の目的は、平成13年3月に閉館した(財)天文博物館五島プラネタリウムで44年間活躍したツァイスプラネタリウム投影機を今秋オープンする渋谷区文化総合センター大和田に展示・保存することと、そのための募金活動です。

 実行委員長には、閉館時の五島プラネタリウム館長、村山定男が就きました。
実行委員会の作業部会には、この保存展示活動に賛同する有志が多数協力しています。
メンバーは投影機を復元して、かつての雄姿を皆さんにご覧いただきたいと願い活動しています。

   
実行委員会メンバー紹介


今秋オープンする渋谷区文化総合センター大和田